Cozy Nook

WEBサイト制作をやってます!
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夏休みの憂鬱 & 楽しみ

ブログの更新もできずに、もう週末がやってきた(汗)
というのは、子供の目がまことに厳しくって!!

最近、大量のサイトの更新作業があったのと同時に、新規サイトの準備で少し忙しい。しょっちゅう閑古鳥が鳴いているのだが、だいたい突然に忙しくなるのだ。
画像の加工などを集中して行っていると、さすがに子供の理解を得られることもあるのだが、時には息抜きにブログの更新をしようとすると、早速に子供のチェックが入る。
「あ〜〜〜〜ママ!仕事してるフリしてあそんでるぅ〜」などと騒ぎ始めるのだ。
おーこわい、こわい。
更に、お弁当を買いに行かせて、1日はなんとかごまかせても、2日目も惣菜などですませようとした日には、「ママー!なにも作らないで、仕事してるフリしてるでしょう」などと言う。全く、息抜きができないじゃないか(汗)
こんなに暑いのに、昼ごはんまで作っていられないわ。全く。。。。
「ブログを書く=遊び」というのだ。
まあ、ごもっともですがね・・・・。
その割には、ちょいと昼寝しても文句をいわないところは救いだ(笑)
理由はわかる。私が昼寝していれば、心置きなくYouTubeを楽しめるからだ。

私が本当に体調が悪い時は心優しい娘達だが、なかなかキビシー(--:)

さて、こんな憂鬱もあと少し。
来週にはシンガポールへ出発です。それからバリ島でのんびりして参ります。
先ず、シンガポールでつい最近オープンした「マリーナベイサンズ」を見てきます。
この新名所は、私のような一般観光客がターゲットではなく、ビジネスマンがターゲットだそうです。
「MICEビジネス」という言葉が流行っているのをご存じですか。私(ただの主婦)は知りませんでした。
MICEとは、(M)Meeting、(I)Incentive、(C)Convention、(E)Exhibitionの4つのビジネス・セグメントの頭文字をとった造語で、グローバルなホテル運営会社が使い始めた言葉だそうです。
マリーナベイサンズはまさにMICEビジネスによるもの。
 
各国からの大所帯(研修・学会・大会・会議など)の人々が利用するのための宿泊設備を整え、なおかつ、ショッピングモール・レストラン・カジノ・シアター・その他の余暇を充実させている巨大施設で、個人の旅行者とは比べ物にならない程のお金をビジネスマン達は落としていくそうです。

シンガポール・初 のカジノも登場したのですが、政府は国民に対して、カジノを奨励していないため、カジノへの入場料は、国民は有料で外国人は無料だといいます。なかなか発想が面白い。
ま、行くついでにこの新名所を見てこようと思います。このマリーナベイサンズの見どころの一つに、3棟のビルにまたがる妙な屋上プールがあるのですが、このプールを見てこようと思います。
上海の世界一高い展望施設に続く、世界一高いプール見学!?
怖いもの見たさです。

ホテルに宿泊するので、インターネット環境はまず大丈夫でしょう。出来たらノートパソコンで奇妙なプールをUPしたいです。

では、長女のチェックが入る前にブログ遊びは終了。

来週、行って参りま〜す!
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母、夏は東京へ!

今年も田舎から母がやってきました。
去年の夏は、お台場で観賞した東京湾花火大会で大変楽しい思いをしました。母は今年の夏も楽しもうと東京へやってきたのです(^^)。今年は5歳になった私の姪っ子を連れて。
花火大会はまだ先ですが、とりあえず暇ができたと、何の計画もなく東京に出てきた母ですが、なんと、仲良しのおば様が、また伊豆へご招待くださいました〜。東京の我家で1泊した後、お言葉に甘えて伊豆へ行ってきました。
伊豆は夏も冬も素晴らしい。ピカピカの空と海、それに温泉に温泉プール。
5歳の姪っ子が発した一言。「イイところやね〜〜。しぬまでいたいわ〜♪」
それを言うのはまだ早いでしょう。(笑)
幼児にそこまで言わせた伊豆熱川でした。
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上海をもっと見て!

上海旅行のDVD(45分)を作ったら、ブログでも公開したくなりました!
9分ほどにまとめたので見てください。主に風景です。
雑な仕上がりですが、先日のブログより、見てきた上海をお伝え出来ると思います♪


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お楽しみ、夏の福引抽選会

子ども達は本当に疲れ知らずですが、実のところ私、楽しくても体力がついて行かず、上海から帰国後に疲れがどっと出てしまいました。毎日深夜まで歩き回ってたからね・・・。
楽しくて、自分はまだまだ体力があるのだと錯覚していました。
帰国したら、ホルモンのバランスを崩して3日ほど寝込んでしまったのです。
生まれて初めてホルモン剤なるものを飲みましたよ。副作用で気持ち悪かったけど、今では、大分元気になりました。やれやれ。。。。
体力のなさに情けなくなりますわ。

私が寝込んでいる間に、たまりに貯まった商店街のスタンプを台紙に貼る作業を子どもたちにさせました。あっという間に、2000円分(4冊)の台紙がいっぱいに。そのまま金券として使うのもよし、1冊で6回の抽選券として使うのもよし、という代物。ちょうど夏祭りの福引抽選会が始まっていたけど、それより、「2000円の金券として使った方がいいでしょう」と言い聞かせたにもかかわらず、子供たちは勇んで抽選会場へ向かって行った。そして、帰宅した子ども達は腹を抱えて笑っていた。ナント、3000円の商品券と3000円ほどの現金をゲットしてきたのです(@@) 「商品券」や「10円つかみどり」や「ミックスコインつかみどり」が当たったのです。毎年、近所の不動産会社を経営しているおば様が、特別に抽選券を6枚(6回分)くださるのだが、娘2人は6回引いて500円商品券を1・2枚、高い確率でもらってくる。24回も引くとそれなりの成果があるってことなのね〜〜(@@)
周りの人々に「おぉ〜〜〜!」と言われて、嬉しかったんだって。
実際は20回ほど引いても空クジばかりの人もいるんですよ。
3000円分の商品券はママへプレゼントしてくれ、2人は奇妙なほど仲良く真剣に現金を山分けしてました。(爆)
いつもこんな風に仲良くしてくれればいいのに。

今週末にも抽選会があります。まだまだ7・8冊分のスタンプが残っています。
不足している台紙をもらってこなくては!なにしろ、3年間ほど一応集めていたけど、台紙に貼ったことがなかったのです。スタンプ貼りは子どもたちにとっては良いお仕事になりそうです。
そして、また抽選会に向かうことでしょうが、そう毎回当たるとは思えませんけどね・・・・(笑)



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上海は素敵!

空港まで迎えに来てくれた上海の友達と嬉しい再会を果たし、お借りするマンションまでの移動中、車窓から大規模な上海万博の夜の景色を堪能した。キョロキョロと周囲の風景を見渡していると、いつのまにか高層マンションが立ち並ぶ住宅街にあるマンションに到着。3LDKの部屋は一日おきにお手伝いさんが掃除してくだって、ご厚意に恐縮するほどの快適さだった。

初日は、周辺の散策をし、市場やモールで買い物をして過ごした。市場は中国ならではの香りで満たされており、息苦しいほどだったことに加え、切り離された蛙の頭が、並んで口をパクパクさせていた光景に遭遇したことは、今思い出しても背筋がぞっとするxx

そんな路地のマーケットとは対照的な超高層ビル街。
実物は画像以上の強いインパクトを与える未来都市風。


上海で最も高いビルは、2008年8月にオープンした「上海環球金融中心(上海ワールドフィナンシャルセンター、492m)」だ。このビルの最上階100階展望台に上った。世界一高い展望施設らしい。

このビルの上部の展望廊下はフロアーをガラス張りにするために作られたのだろうか?設計は日本の森ビルが担当したらしい。100階のガラス張りのフロアーから地上が見下ろせ、スリルはあるが、高所恐怖症の人間には酷すぎた。次女はエレベーターの前から一歩の進めず、縮こまった。
隣にはこのビルを141メートルも上回る上海センタービルを建設中だというから驚く。ただ高さを競ってるだけにしか思えない。ドバイもそうだが、バブル期にはそんなことを競いたくなるのかね・・・。

いよいよ万博。入口は報道通りの混雑だったが、夏休み前ということもあって、中に入ってしまえば、それほど悪くはない。思いのほか、外国人が少なく、ほとんどが中国人だった。娘たちは、ややウエスタンに見えるので、目立ってしまい、写真撮影を迫られることがたびたび(笑)パビリオンの展示物より興味をもたれて、ジロジロ見つめられ参っていた(笑)
日本産業館では、日本のテレビでよく報道されていた「世界一美しいトイレ」の入場は抽選だったが、私が受け取ったバックには、見事、当選券が入っていた。観賞用の金のトイレがあるほかは、日本では普通のウォシュレットのトイレだった・・(笑)

万博に2日費やしたが、日本館と中国館はあまりの人気のため、諦めた。
あの列に5時間も並ぶ気にはなれない・・・。
各国がさまざまな工夫をこらし、小規模なパビリオンでも、感動したり感心したりしたが、USAパビリオンは、何ですか?大きいだけ?という感想だ。
スクリーンにオバマ大統領とヒラリー・クリントンが登場して、「ニーハオ!」というだけ。それには子供たちもがっかり。
日が暮れてイルミネーションが輝きだすと同時に目の前に現れたのが、万博文化センター。


UFOだ!これは迫力があった。巨大!



あまり画像がないので、イギリス館をUPしますね。

通称:たんぽぽ のパビリオンの中は

世界中の種子がこういう形で展示されている。

各国のパビリオン内にあるレストランは意外と空いていて、問題なく食事することが出来た。お陰で美味しいワインや料理にも巡り合えたし、大満足。
それはそうと、なにしろ広い万博会場だ。くたくたになるほど歩いて疲れ切ったので、私の3日目の万博行きはキャンセルとした(^^;)。

混雑を避けた観光の方が性に合っている。
市内にも価値ある文化遺産があり、気軽に立ち寄れる。
豫園(よえん)。
「豫園」 は上海人の高級役人が、450年ほど前に建設した個人の邸宅らしい。立派な細工が施された建築物にセンスの良いお庭。画像はほんの一部分。そんなにお金持ちの役人がいたんだね・・・!

広い邸宅の外も土産物屋などで賑やかで1日過ごすことが出来る。

次に向かったのは、上海郊外の古い街並みを残す「江南古鎮朱家角」
明清時代の面影が残る古い水郷だ〜〜〜〜〜!
(@@)

ボートで揺られるのも楽しいし、路地を歩くと、やはり、あの独特の中華料理の香りが漂う、というより、かなり強烈だ。ところどころに博物館もある。今も行われている生活も少し覗くこともできて面白い。

上海の友達はいろいろな有名レストランや名所へ連れて行ってくれた。友達のご両親お墨付きブランドのシルクのブランケットが買えたのも嬉しい出来ごとの一つ。(^^)
タクシードライバーや店員は全く英語も日本語も通じないし、彼女なしでは、私の場合、かなり難儀したことだろう・・・・(笑)

友達のガイドなしではあり得ない数々の出来ごとが忘れられない。

上海の熱い交通はこれだからね。↓

ここは、まだましだが、信号や横断歩道はあまり意味を成してない。ドライバーは速度を落とさず、クラクションが常に鳴り響く。
私一人でタクシーに乗る勇気は今ひとつだ。

そんなこんなの10日間でしたが、上海!面白すぎる!
友達の子供たちは、うちの子達と2人とも同年齢。親子共々本当に楽しく過ごすことができた。また会いたいという思いでいっぱいだ。また行きたいです!

不思議なほど雨も降らず、思い存分歩き回ることができた旅でした。
上海の友達とその家族、お友達に心から感謝します。
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お人好しの夫

我夫は優しい人で・・・ハート冷や汗なんて、ブログで書いた日もありました。確かに私のデスクを作ってくれた夫には感謝しているけど、人のよいのもいい加減にしてくれって話。
私たち2人とも、結構パーティー好きで、集まってワイワイ騒ぐのは大好きです。でもこのところ、なんだか毎日バタバタで、なかなかパーティーを自宅でやる元気が出なかった。それでも、とにかく、もうすぐ帰国してしまうお友達家族を招待しなければと、常々思っていたわけです。そして、やっと先週の週末になんとか頑張って料理を作り、その家族を迎えることが出来たのでした。
内心、やれやれ、これで心置きなく楽しんでもらって、良い思い出を作って、さようならだわ。。。。とホッコリした気分でその時間を楽しんでいました。
お父さん達も話に花が咲きワインもすすんでいたようです・・・・
まあ、たまには、日頃の苦労話を口にしたくもなったのでしょう。お友達パパの仕事と育児の奮闘記が語られたわけです。お仕事は忙しく、事情があって子供の世話も大忙し。時には、子供を置いて出張もありました。
うんうん、大変ね・・・・
気の毒なことです。と聞いていると、夫はなんの相談もなくこう言ったのでした。
「子供たちは月曜日から毎日、我家で夕飯をたべればいいよ」
「はぁ〜〜〜???」私は絶句しましたよ・・・・
家族の夕飯を作るのだって、なにかと大変なのに、プラス、食べざかりの男の子と女の子2人分増量して作るのは私ですか??
ホッコリ気分から一瞬、真っ青になった私でした。
酔ったついでに口走った冗談だと解釈してくれただろうか、、、なんて考える余地もなく、夫は2度も3度もくりかえし言っちゃって・・・・
(ガーーン!!)

そんなわけで、一昨日も昨日も今日も、夕食時間になると2人の子供たちが現れるのです(爆)。夫に大量のお肉を買いに行かせ・・・。
作りながら、ぶつぶつ文句を呟かないわけにはいかない私。全く心が狭いですが。。。
料理を作り始めるまでが、憂鬱なんですよ。
預かるのなら、一応、メイン・サイド・サラダ・パンorご飯・デザートがないとなぁ・・・なんて考えると・・・・。
それはそうと、
子供たち4人はテーブルを囲み、それはそれはもう楽しそうに話をするわけです。大喧嘩したことがあった事も嘘のようです。4人で大きな声でお祈りをした後、こんなに楽しいことはないというような様相で食事をし、時には席を立って踊ってみたりして、ケラケラケラケラと賑やかに笑うんですねー。見ているだけで、こちらも笑ってしまう。で、夫は最後にポップコーンを作って大サービスですよ・・・
三角カップに入れたおかわりし放題ポップコーンを投げて口に入れるゲームが始まったりで、黙っていたらこの宴は延々続きそうな勢いです。
平日なので、そんなわけにもいかず、お開きにするわけですが、彼らが帰った後は、洗い物の山と床にころばったポップコーンの掃除に追われた火曜日(汗)
ところが、あまりにも楽しそうな笑い声は不思議な力があって、今のところ、私を元気にしているんですねー。これで、不満たらたら食事されたら、もう救われませんっけど。
でもでも!それでも、今日は、ポップコーンサービスはなしにしてもらいたい悲しい
どうしても、散らかるからね・・・

毎日といっても、今週いっぱいだけです。
まるで、毎日バースデーパーティーの様な、この1週間をいつまでも覚えていてくれよ。と願うばかりディナー
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あららら・・・・・思いをのべるって・・・

昭和天皇の「終戦の詔勅」ですか?とおもったら
鳩山総理がなにやら言ってます。。。
ありゃぁ〜
鳩山総理、小沢幹事長、辞任しちゃいましたかぁ〜
そうですか、仕方がないけどね・・・。
せっかく政権とったけど・・・。
外国人は日本の総理大臣の名前を覚えるのが大変ですよ・・・
任期満了してくださいよ。って思いますよね〜
にっちもさっちもどうにもブルドック〜Wow だったんでしょう(死語)。

民主党の代表は、さて、次はだれでしょう。

やわらちゃん、どうするんでしょうか・・・。

********************************

「リンリンランランソーセージーーー♪
 はいはいハムじゃない〜〜〜♪
 なんてコトはぜんぜんカノジョも言ってないーーー♪
 ヘーイヘイ日本中〜〜〜知っているさあ〜〜〜♪」 (歌ってみただけ)




リンリンランランは双生児、ハムじゃないというお話でした。

「フォーリーブス」で「リンリン・ランラン」を思い出した。70年代。
実は私の記憶にもないほど古い。脱線しました(笑)


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バブル・・・・懐かしい響き^^;

上海はバブル経済に上海万博景気で盛り上がってますね。
6月の中旬に私たちが行くころには、万博会場の混雑も落ち着いているだろうと思いきや、そうは問屋がおろさないようです。上海行きは増便されているようだし、日本でも、人気パッケージツアー 第1位が上海ツアーだそうです。
一方の日航は減便しているというのに・・・。

こんなに盛り上がっている上海万博の中で、やはり、利己的な人間が目につくようです。
障害者や付き添い家族を装って優先的に人気パビリオンに入場する人間がいるとのこと。障害者1人につき家族1人という規則にもかかわらず、2、3人の家族が付き添っているケースが多数。さらに、入館するやいなや、車いすから「障害者」が立ち上がり、大またで歩きだす光景を目撃されたとか。そういうモラルのない行動を起こす中国人がいるわけです。ニュースで見た整理券を巡って暴動を起こす中国人もいるわけです。そして、モラルに反した行為を批判し、そんな行動を防ごうと、勇気のある、モラルのある行動を起こす人間も、もちろん中国人なわけです。ホスト国民として苦々しい思いをしたと訴えている多くの中国人がいるわけです。どこの国でも、いろんな人間がいるのです。日本にだって、恐ろしくマナーやモラルのない人間がいますよね。「パクリ主題歌のCDだ」「この肉は犬かもね」「土産品は開けたら壊れてるかもね」「パジャマで外を歩いてる人は?」などと、うすら笑ってる日本人ですが、中国人が全員モラル・マナーがないわけではないのです。私も日本で報道を見ていた傍ら、どうしても先入観が拭えない感はありますが・・・

中国人(上海人)である友人は嘆いていました。イメージが悪くなることばかり、報道されると。
その気持ち、わかります。友人は善良な中国人ですから。モラルある心優しい人ですから。中国は広大ですから、都会のルールを知らない人達も押しかけてエキサイトしちゃってるそうです。マナーを知る人達は参っているという話でした。そうでしょうね・・・
上海人・友人のアドバイス・ガイドを基に子供たちと上海を10日間かけて眺めてこようと思います。そして、何より嬉しいのは、実際に中国人家族と触れ合えること。

なにはともあれ、バブルですよ!中国は!パワフルです!
Google Earthで見る上海の様子には驚かされます。このバブル期に変貌を遂げている様子が少しだけ、垣間見れます。
バブル崩壊前に(?)様子を見に行かなくっちゃって気がしてきますねー。
万博はあまりの広さとパビリオンの多さに、どこへ行っていいのやら、パビリオンに入場すらできないのでは・・・という不安もありますが、まあ、それはそれで、初めての上海を感じに行って参ります。行くのは6月中旬。
そう、宿泊場所は事欠きませんよ。なにしろ、バブル期の中国です。友人を含め、その家族、親戚、知人等の投資物件があるそうで・・・(羨ましい限り・・)。マンションまるごとお借りします! いやーありがたいありがたい。





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